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No.3329 白木屋 - コピペ運動会

295 名前:名無しさん@お腹いっぱい。2008/07/30(水) 04:43:54

なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。
俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、
おごってもらったのが白木屋だったな。
「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」
お前はそういって笑ってたっけな。

俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、
お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。
「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」
「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」
「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」
そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白○屋だったな。

あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白○屋だ。
ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。
別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。
油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。
なあ、別に女が居る店でなくたっていい。
もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店を
いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?

でも、今のお前を見ると
お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、
俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。
お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。
新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、20代の若いフリーターの中に混じって、
使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。
だけど、もういいだろ。
十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。
そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。

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funamushi38:

とうきょうを/まもるよ

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r0zette:

バキの人

r0zette:

バキの人

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r0zette:

チャリできた9課

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ペンタックスは修羅の道だ。ノンケは絶対に手を出してはいけない。絶対にだぞ。

最近は良くわかってない派手な色に引き寄せられた奴や、たまたま電気屋で安かったなどの理由でホイホイ手を出してしまい、レンズどれでも手ぶれ補正有りで使えるとか他のメーカーより安いとかって理由であろうことか中古マニュアルレンズやM42スクリューマウントにホイホイ手を出し、その上リミテッドを買ったら揃えたくなったとか分けのわからないことを言い始め、じきに「クリクリ」とか「トロトロ」などと言った妄言を言う様になり、そして、レンズを三姉妹に見たてて名前とか付けちゃったりする。
レンズ全部揃えたって年収より遥かに安いとかいつの間にか価値観すら崩壊し、最期にはただのカメラ廃人になってしまう可能性があって二度と娑婆には戻れなくなる。

その頃には「なんでそんなにカメラ好きなのに使ってるのニコンやキヤノンじゃないの?」「そんなにカメラ好きなら大きいレンズとか買ったらいいのに」とか言われても、小さくて地味なレンズを撫でながらニヤニヤするキチガイになってるんだよ。

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私は初心者であるほど単玉一本を長く使う方が写真の撮り方という面で本質的なことが分かるためには近道で、上達も早いと思っています。
このような難しいレンズを使いこなせれば他のレンズは比較的短時間で使えるようになるでしょうから是非長くお使いいただきたいものです。
ただスポーツや過酷な厳しい条件での報道カメラマン的な使用をされる方やカメラの機能に著しく依存した撮影をする方には向かないかもしれません。
それと、こういうレンズで撮り方を覚えますと、こういったサイトの評価的な記事などの振り回されることが無くなります。
即ち価値観などで一義的な評価の受け売り的な、あるいは鸚鵡返し的な考えではなく自身の好みや志向が明らかになる点でも有効かと思います。
そいった面でしっかりしてくると、そういう評価についても行間が埋められるようになり、裏が読めるようにるのではないかと思います。
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63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/17(日) 14:38:47.67 ID:Hakd6pF00
女の言う「男の器」っていうのはゴミ箱なんだよ

男の器がでかいほど、ゴミをたくさん抱えた女にモテる

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麻生太郎
「国際社会でも沈黙の美徳が通用するかというと、残念ながらそれはない。
 つい先日、こんなことがあった。オレのアメリカでの知り合いに、インテリで金持ちの老婦人がいるんですが、彼女は『孫が日本のアニメ“ポケットモンスター”に夢中になっているけれど、あれほどショッキングなものはないわ』って言うんです」

宮崎哲弥
「ポケモンに?」

麻生太郎
「そう。なぜなら、ポケモンは一言もしゃべらない。『キュ』と『キュキュキュ』しか言わねえんだから(笑)」

宮崎哲弥
「ハッハッハッ(笑)」

麻生太郎
「いや、彼女が驚いたのは、ポケモンがしゃべらないにもかかわらず、コミュニケーションができる能力を持ってることなんだ。『初めに言葉ありき』のキリスト教社会にとって、これは驚天動地のキャラクターだというんだな。言葉がなくとも『ハート・トゥ・ハート』でコミュニケートできる文化をアメリカに紹介したのは、じつはポケモンだというわけ。
 アメリカは自己主張してナンボの社会です。日本人はあまりしゃべらないことから『何を考えてるのかわからない』と、不信感を抱かれがちだった。ところがポケモンを見た老婦人は納得した。『日本には、しゃべらなくても意思が通じるカルチャーがある』って(笑)。ポケモンをこんなふうに捉えるインテリもいるんだなあと思って、感心したね」

宮崎哲弥
「いい話ですね。任天堂はわかってるのかな(笑)」

麻生太郎
「逆に言えば、日本人ならちょっと言い難いと思うようなことでも、いざ話してみればちゃんとフェアに受け止めてくれるのがアメリカ社会の特徴でもある」

ぼやきくっくり | 外国人から見た日本と日本人(5)

■某アメリカ人女性=麻生太郎前外務大臣の知人。
「諸君!」2008年2月号 麻生太郎「『保守再生』はオレにまかせろ!」(聞き手:宮崎哲弥)より

(via kotobanara)